9.27近現代史ゼミの内容を紹介しました。(2026.9.27)
「育ちと学び」66号を発行・アップしました。(2026.9.27)
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9.26近現代史ゼミのご案内をアップしました。(2026.7.26)
7.25近現代史ゼミの内容を紹介しました。(2026.7.26)
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7.25近現代史ゼミのご案内をアップしました。(2026.6.19)
6.6近現代史ゼミの内容を紹介しました。(2026.6.16)
「ちょこっとコメント」-県教委5月定例会議(2026.5.18)を傍聴してをアップしました。(2026.6.1)
日時:9月26日(土) 14:00~17:00
テーマ:「誰もが共に支え合い、価値を創り出す『共生・共創社会』に向けて〜群馬県在住の外国ルーツの人々に注目して〜」
会場:K’BIXまえばし福祉会館(前橋市総合福祉会館) 2階社会適応訓練室
(前橋市日吉町2-17-10 TEL027-237-0101)
講師:西舘崇さん(共愛学園前橋国際大学教授 国際社会学部長 博士(国際協力学))
【西舘講師より】
群馬県には今、8万7千人を超える外国人が暮らしています(2025年12月現在)。そんな外国人たちと共に暮らしながら、新しい価値を一緒になって創り出していくためには、何が必要なのでしょうか。
提言①:共生・共創社会に向けた自治体行政のリーダーシップの重要性
(明文化された根拠(約束)に支えられた活動・事業 cf.民間・個人の活動)
提言②:外国ルーツの人々の“声”を直に、じっくり聴くことの大切さ
(問題の設定は解決策を条件づける。何を問題とすべきかはより慎重に)
提言③:対話や交流の可能性を生かす
(対話や交流づくり⇒地域社会の基盤を維持/再構築へ)
講師の西舘崇先生(右)と交換留学生のレオナルドさん(カナダ出身)
〔すなっぷ〕フリースクールから見える教育の未来 スコーレ・こうのすを訪ねて
〔共同研究者の部屋〕「投資牽引型経済」の日本成長戦略で、日本の教育はどうなるか・・・齋藤 安史
〔若者のひろば〕無知なままでいられたら ①・・・朝井 葵
〔部会活動報告〕近現代史ゼミ部会 多文化共生-外国人労働者を受け入れる現場で-(菊池文也)
「スパイ防止法」がスパイをつくる? (内藤真治)・・・設楽 春樹
〔部会活動報告〕原発と自然エネルギー研究部会だより24・・・坂田 尚之
〔若者のひろば〕不登校の子どもの心の拠り所となりたい あすしるべ・橋本龍之介さんに聞く・・・P16
〔トピック〕「違いを生かす」ための考え方 Gコミュニティ・本堂晴生さんのお話から
〔連載コラム〕松之山の暮らし 第7回・・・星野 夏海
〔虹色のひろば〕鹿児島に移住して10年目の夏~私の生活と学校から~・・・小山 潤也
〔会員のひろば〕
〔運営委員会だより〕・・・倉林 順一
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